寝起きのだるさを軽くするには?薬剤師と考える今日からできる対策
朝起きた瞬間から「体が重い」「頭がぼんやりする」という寝起きのだるさは、睡眠の質・生活習慣・栄養バランスなど、複数の要因が重なっていることが多いです。そこで南茨木のかかりつけ薬局として、薬剤師へのインタビュー形式で、生活習慣の見直し方とサプリメントの上手な選び方を分かりやすく解説していきます。😊
くつき薬局では、処方薬だけでなく市販薬やサプリメントの相談も含め、地域の皆さまの健康をトータルでサポートしています。
寝起きのだるさとは?なぜ起こるのか
最初に「寝起きのだるさ」とは何かを整理しておくと、原因の切り分けがしやすくなります。一般的には、起床から数時間たっても体や頭の重さが続き、日中のパフォーマンスに影響する状態を指します。
寝起きのだるさは、次のような要因が複合していることが多いです。
- 睡眠時間が足りていない、もしくは睡眠リズムがバラバラ
- 深い睡眠が取れておらず、眠りが浅い状態が続いている
- 寝る前のスマホ・カフェイン・アルコールなどで自律神経が乱れている
- 貧血や低血圧、ホルモンバランスの乱れなど、体質や体調の影響
- 栄養バランスの偏りや、ビタミン・ミネラル不足
薬剤師の現場感覚としても、仕事や家事・育児で生活リズムが乱れがちな方や、ストレスを抱えている方に、寝起きのだるさが強く出るケースが多く見られます。💤
寝起きのだるさは何のために気をつけるべき?放置するリスクは?
「朝がしんどいだけだから」と放置してしまう方も少なくありませんが、寝起きのだるさは、健康状態や生活習慣からの”サイン”であることも多いです。ここにきちんと向き合うことで、日中の集中力や仕事のパフォーマンス、メンタルの安定にも良い影響が期待できます。
特に、以下のような状態が続いている場合は注意が必要です。
- 休みの日も朝起き上がるのがつらい
- 日中の眠気が強く、仕事や勉強に支障が出ている
- 頭痛やめまい、動悸などを伴う
- 気分の落ち込みや意欲低下を感じる
薬剤師としては、こうした症状が長く続く場合、生活習慣の見直しと並行して、医療機関への受診も視野に入れてほしいと考えています。🏥
くつき薬局では「病院に行くべきか迷う」という段階の相談も受け付けており、必要に応じて受診先の案内も行っています。
寝起きのだるさの仕組みをわかりやすく解説
寝起きのだるさを理解するうえでポイントになるのが、「睡眠サイクル」と「自律神経」です。睡眠は、深い睡眠(ノンレム睡眠)と浅い睡眠(レム睡眠)が90分前後の周期で入れ替わりながら続きます。このリズムが乱れると、起きるタイミングで身体がまだ”眠るモード”のままになり、起床時のだるさが強くなります。
また、日中は活動モードの交感神経、夜はリラックスモードの副交感神経が優位になるのが自然な流れです。しかし、寝る直前までスマホ・PCの光を浴びることや、カフェイン・アルコールの摂取が多いと、この切り替えがスムーズにいきません。その結果、眠りが浅くなり、寝ても疲れが取れない感覚が続くのです。
薬剤師の立場からは、睡眠薬やサプリメントを検討する前に、まずこの「リズム」と「自律神経」の整え方を一緒に見直すことをおすすめしています。✨
寝起きのだるさを軽くする生活習慣の基本的な整え方
ここからは、具体的な生活習慣の見直しポイントを、薬剤師へのインタビュー形式で整理していきます。
基本的な5つの習慣
- 就寝・起床時間をできるだけ一定にする
- 寝る2時間前からはカフェイン・スマホ・ゲームを控える
- 夕食は寝る3時間前までに済ませ、脂っこいもの・大量の飲酒を避ける
- 朝はカーテンを開けて日光を浴びる
- 日中に軽い運動やストレッチを取り入れる
実際の改善事例
例えば、残業続きで深夜0時過ぎに就寝していた30代会社員の方は、23時にはスマホを切り上げる「デジタル門限」を決め、寝る前に白湯を飲みながらストレッチを取り入れたところ、「起きた時の頭の重さがだいぶ軽くなった」と話していました。😊
一方、子育て中の40代の方は、子どもの寝かしつけ後の”自分時間”に動画を長時間見てしまい、寝るのが遅くなるパターンが続いていました。そこで、視聴時間を30分までと決めてインテリア雑誌を読むなど、光の少ないリラックス行動に切り替えたことで、朝の目覚めの質が改善したケースもあります。
寝起きが悪い初心者が始めるべき6ステップのルーティン
生活習慣の見直しといっても、「具体的に何から始めればいいか分からない」という声は多いです。そこで、薬剤師がおすすめする”今日からできる6ステップ”を紹介します。🌅
ステップ1:起床時間をまず固定する
休みの日も±1時間以内に収めるようにしましょう。体内時計を整える第一歩です。
ステップ2:朝起きたら自然光を浴びる
カーテンを開けて3分以上、自然光を浴びましょう。これが体内時計のリセットになります。
ステップ3:コップ1杯の水か白湯を飲む
体温と血流をゆっくり上げることで、身体が目覚めやすくなります。
ステップ4:起床後1時間以内に軽い朝食を摂る
バナナ・ヨーグルトなどでもOKです。朝食を抜くと、エネルギー不足で日中のだるさにつながります。
ステップ5:就寝1時間前からスマホ・PCの使用をやめる
照明を少し落として、身体を休息モードに切り替えていきます。
ステップ6:寝る前に深呼吸やストレッチなど”同じ行動”を毎日繰り返す
この「同じ行動を繰り返す」というポイントは、身体にとっての”寝るスイッチ”をつくるイメージです。
例えば、毎晩同じハーブティーを飲みながら5分間ストレッチをし、その後は布団で軽く日記を書くという流れを1週間続けるだけでも、睡眠の入り方が変わる方が多くいらっしゃいます。🍵
寝起きのだるさのメリットとデメリット?どんなサインとして捉えるべきか
「メリットなんてあるの?」と思われるかもしれませんが、寝起きのだるさを”健康状態の指標”として捉えると、早めに生活習慣を見直すきっかけになります。
メリット
- 仕事のしすぎやストレス過多など、”頑張りすぎサイン”に気づきやすい
- 睡眠リズムを整えるモチベーションになり、結果的に健康意識が高まる
デメリット
- 日中の集中力低下・ミスの増加につながる
- 頭痛・肩こり・胃腸不調などの身体症状が慢性化しやすい
- 気持ちの落ち込みが続くと、メンタル面への影響も
薬局のカウンターでも、「朝がつらいのは歳のせい」と諦めていた方が、睡眠やサプリ、食事を少しずつ見直したことで、「前より仕事のミスが減った」「夕方の疲れ方が違う」と感じられるようになったケースが多くあります。
寝起きの状態を、毎日の”簡単な健康チェック項目”として意識してみるのもおすすめです。📋
寝起きのだるさと他の症状の違いは?受診の目安
寝起きのだるさと似ている症状として、うつ病や睡眠時無呼吸症候群、甲状腺の病気などが隠れている場合もあります。
次のような状態がある場合は、自己判断に頼らず、医療機関への相談をおすすめします。
- いびきが大きく、家族から「呼吸が止まっているように見える」と言われる
- 食欲不振や体重の急激な増減がある
- 2週間以上、憂うつな気分が続いている
- 脈が速い、手の震え、異常な汗などがある
くつき薬局では、「まず何科に行けばよいか分からない」という相談も多く、症状を伺いながら、内科・心療内科・耳鼻科など、適切な受診先の提案を行います。
薬の飲み合わせや、市販薬・サプリとの相性についても、事前に薬剤師にご相談いただくと安全です。💊
寝起きのだるさとサプリメント:何のために使うの?
ここからは「サプリメント」をどう位置付けるかについて、薬剤師の視点を交えて整理していきます。サプリメントは、あくまで”生活習慣を整えるための補助”であり、睡眠薬のように即効で眠らせるものではありません。
寝起きのだるさに関係する主な栄養素
ビタミンB群
エネルギー代謝を助け、疲れにくい体づくりをサポートします。
鉄・亜鉛などのミネラル
貧血やだるさの一因となる不足を補う目的で使われます。
マグネシウム
筋肉のこわばりや緊張の緩和をサポートします。
トリプトファン・グリシンなどアミノ酸系
睡眠の質に関わるホルモンへの関与が期待される成分です。
くつき薬局のカウンターでも、「広告で見たサプリをなんとなく選ぶ」のではなく、「朝のだるさ」「日中の疲れ」「ストレス感」のどこを改善したいのかを一緒に整理したうえで、製品選びをお手伝いすることが多いです。🌿
寝起きのだるさにサプリは本当に効く?薬剤師が感じるメリット・デメリット
サプリメントを検討される方が気になるのは、「本当に効果があるのか?」という点です。ここでは、薬剤師が日々の相談の中で感じているメリットと注意点を整理します。
メリット
- 食事だけでは不足しがちな栄養素を補いやすい
- 「飲む」という行為をきっかけに、生活全体を見直す意識が高まりやすい
- 比較的副作用が少ない製品が多く、継続しやすい
デメリット・注意点
- 医薬品ではないため、即効性や確実な効果は保証されない
- 複数のサプリや薬と併用すると、成分の重複や相互作用のリスクがある
- 体質に合わない成分で胃腸の不快感などが出る場合もある
実際の改善事例
夜勤の多い医療従事者の方が、ビタミンB群と鉄を中心としたサプリを、生活リズムの調整と合わせて取り入れたところ、「同じ勤務形態でも、翌朝のぐったり感が以前より軽くなった」と話していたケースがあります。
一方で、「サプリを飲んでいるから大丈夫」と生活習慣をまったく変えない場合、体感が得られにくいことも少なくありません。🌙
寝起きのだるさにおすすめのサプリの選び方・比較ポイント
サプリを選ぶときは、「何となく良さそう」ではなく、次のポイントを押さえて比較することが大切です。
選び方のポイント
自分の症状に合った成分か
朝起きた瞬間のだるさが強い → 睡眠の質サポート系成分(アミノ酸・ハーブなど)
日中の疲労感が強い → ビタミンB群や鉄・亜鉛など代謝系・ミネラル系
1日量あたりの成分量が明記されているか
成分量が不明瞭なものは避けましょう。
飲みやすい剤形か
錠剤・カプセル・ドリンクなど、自分の続けやすい形状を選びましょう。
続けやすい価格帯か
サプリは継続が大切なので、無理なく続けられる価格かどうかも重要です。
薬局では、複数メーカーの類似製品を、成分量・飲む回数・価格・飲みやすさの観点で比較しながら、お一人おひとりのライフスタイルに合ったものを一緒に選ぶことができます。
例えば、「錠剤は苦手で…」という方には、ドリンクタイプやゼリータイプを提案するなど、形状の選び方も重要なポイントです。💡
寝起きのだるさを軽くする「1日の過ごし方」モデルケース
ここでは、薬剤師が実際の相談から組み立てた”1日の過ごし方”モデルを紹介します。もちろん全てを完璧にこなす必要はありませんが、「できそうなところから」取り入れてみてください。
朝のルーティン
- 7時起床、カーテンを開けて日光を浴びる
- 白湯を1杯飲む、簡単なストレッチ
- バナナとヨーグルトなど軽めの朝食
昼のルーティン
- 昼食後に10〜15分程度の軽い散歩
- カフェインは15時までに
夜のルーティン
- 帰宅後すぐに入浴し、ぬるめのお湯でリラックス
- 夕食は寝る3時間前までに済ませる
- 就寝1時間前からはスマホを手放し、本や音楽でリラックス
- 必要に応じて、薬剤師と相談して決めたサプリを同じ時間に摂る
くつき薬局では、このような具体的な1日の流れも一緒に組み立てながら、「どの時間帯ならサプリや薬を飲み忘れにくいか」「仕事のシフトとどう調整するか」といった実務的な相談もお受けしています。🚶♂️
寝起きのだるさに悩む方からのよくある質問(FAQ)
ここからは、実際に薬局で多くいただくご質問をQ&A形式でまとめます。なるべく具体的なイメージが湧くよう、ケースを交えてお答えします。
Q1. 寝起きのだるさを最短で軽くするには、まず何から始めればいいですか?
A. まずは「起きる時間を固定する」「寝る前のスマホ時間を減らす」の2点から始めるのがおすすめです。理由として、この2つは睡眠リズムと自律神経のバランスに大きく影響しやすく、負担も比較的少ないからです。
具体的には、1週間だけでも「起床時間を同じにする」「就寝1時間前は画面を見ない」と決めてみてください。これに加えて、必要に応じてサプリの相談をしていただくと、生活全体の見直しがスムーズに進みます。
Q2. サプリと睡眠薬はどちらが良いのでしょうか?
A. 目的が違うため、”どちらが良い”というより”役割が異なる”と考えるのが大切です。睡眠薬は医師の管理のもとで使う「医薬品」で、強い不眠症状に対して短期的な改善を図ることが主な役割です。
一方サプリは、栄養や睡眠の質をゆるやかにサポートする「食品」であり、生活習慣の見直しとセットで使うことが前提になります。薬剤師としては、症状や背景を伺ったうえで、どちらが適しているか一緒に検討することをおすすめしています。
Q3. 寝起きが悪いのはサプリだけで改善できますか?
A. サプリだけで劇的な変化を期待するのは現実的ではありません。寝起きのだるさは、睡眠時間・質・ストレス・運動不足など、さまざまな要素が絡んでいます。
そのため、「生活習慣の土台を整える→足りない部分をサプリで補う」という順番を意識することが大切です。薬局では、まず生活リズムや食事内容を伺い、そのうえで必要と考えられるサプリをご提案しています。
Q4. 市販薬とサプリを一緒に飲んでも大丈夫ですか?
A. 成分によっては、一緒に飲むことで重複や相互作用が生じる可能性があります。例えば、鉄やビタミンのサプリと、一部の処方薬や市販薬は、吸収に影響が出ることがあります。
また、睡眠改善をうたうサプリと、眠気を伴う薬を組み合わせると、日中の眠気が強くなるケースも考えられます。お薬手帳や実際に飲んでいるサプリのパッケージをお持ちいただければ、薬剤師が安全性を確認しながらアドバイスできます。
Q5. 寝起きのだるさに効くサプリの”ランキング”はありますか?
A. インターネット上にはさまざまなランキングがありますが、薬剤師としては「個人の体質や生活スタイルに合っているか」を優先して選ぶことを推奨しています。
例えば、食事量が少なく栄養が偏りがちな方にはビタミン・ミネラル系、ストレスが強く眠りが浅い方には睡眠の質サポート系など、優先すべきポイントが異なります。薬局では、一般的な人気情報だけでなく、「あなたの生活パターン」を踏まえたオーダーメイドの選び方を大切にしています。
Q6. どれくらいの期間サプリを続ければ、寝起きの変化を実感できますか?
A. 目安としては、少なくとも1〜2か月は続けてみることをおすすめしています。身体のコンディションや栄養状態は、数日で大きく変わるものではないためです。
多くの方は、最初の2週間ほどで「なんとなく以前よりマシかも」といった小さな変化を感じ始め、その後1か月単位で振り返ると、睡眠のリズムや日中の疲れ方が変わっていることに気づくケースが多いです。途中で不調を感じた場合はすぐに中止し、薬剤師にご相談ください。
Q7. 寝起きのだるさがひどい日は、仕事を休んででも寝たほうがいいですか?
A. 一時的な寝不足であれば、早めに就寝したり休日にしっかり休息をとることで改善することがあります。ただし、「毎週のように仕事を休みたくなるほどつらい」「休んでも回復しない」という場合は、単なる寝不足以上の問題が隠れている可能性もあります。
その際は、無理を続ける前に、かかりつけの医療機関や薬剤師に相談しながら、状況に合った対処法を一緒に考えていくことが大切です。
くつき薬局の視点から見る「寝起きケア」の成功例
南茨木のかかりつけ薬局として、多くのお客様の生活に伴走している中で見えてきた”成功パターン”があります。✨
30代・事務職の方
課題: 寝つきが悪く、朝もなかなか起きられない
対策: 就寝前のスマホ使用をやめ、軽いストレッチ+ハーブティーに変更。ビタミンB群を中心としたサプリを導入。
結果: 2週間ほどで朝のだるさが軽減し、日中の眠気も減少。
40代・シフト勤務の方
課題: 勤務時間が不規則で、休日も寝起きが重い
対策: 勤務パターンに合わせて「起床時間の幅」を設定し、同じルーティン(起床→日光→ストレッチ)を徹底。マグネシウムを含むサプリを導入。
結果: 体調の波が穏やかになり、夜勤明けのだるさも少しずつ改善。
60代・主婦の方
課題: 年齢とともに寝起きがつらく、日中もだるい
対策: 医療機関で血液検査を受け、貧血に近い状態が判明。医師の治療と並行して、食事とサプリを見直し。
結果: 3か月ほどで日中のだるさが軽くなり、朝の家事もスムーズに。
このように、年齢や生活背景によってアプローチはさまざまですが、「生活習慣」「医療」「サプリ」を組み合わせながら、その方にとっての最適解を一緒に探していくことが、薬局の大切な役割だと考えています。💪
今日のおさらい:要点3つ
- 寝起きのだるさは、睡眠リズム・自律神経・栄養状態など複数の要因が重なって起こるサインです。
- 生活習慣の見直し(起床時間の固定・就寝前のスマホ制限など)が土台であり、サプリは不足しがちな部分を補う”サポート役”として活用するのがおすすめです。
- つらい状態が続く場合や、他の症状を伴う場合は、無理をせず医療機関や薬剤師に相談し、一緒に原因と対策を整理していきましょう。
くつき薬局では、処方薬・市販薬・サプリ・生活習慣までまとめてご相談いただけます。🌿
この記事のポイント
✅ 寝起きのだるさは、生活習慣・自律神経・栄養の乱れなどが複合した”からだのサイン”
✅ まずは起床時間の固定や就寝前のスマホ断ちなど、始めやすい習慣改善から取り組むのが近道
✅ サプリは目的と体質に合ったものを選び、薬剤師と相談しながら”無理なく続ける”ことが大切
朝のだるさに悩んでいる方は、ぜひ今日から一つでも取り入れてみてください。小さな一歩が、快適な朝につながります!☀️
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